Archive for the プレイ Category

イメプでセックスをもっと楽しく

水曜日, 7月 13th, 2011 | Permalink

「レイプされるみたいに無理矢理ヤラれてみたい!」と彼女が突然思いついたように言い始めました。ヤラてれみたいというか、そういう設定でセックスがしたいという意味です。僕たちはよくイメプでセックスをします。
彼女が教師だったり、僕が課長だったり、そのときに思いついた設定でとりあえずヤッてみるようにしてます。彼女とだったら好きなように試せますからね。タダだし。
僕が暴漢になって、脅すようにして彼女の体を抑え付けるようにしてセックスする。彼女は抵抗するけれどそのうちに感じてきてアソコはグチュグチュという大まかな流れだけ作っておきます。あとはお互いのアドリブーです。そのアドリブで彼女が言い出したのが、電車で痴漢されたあと、連れて降ろされてのレイプはどう?というもの。あんまりピンとくる感じではなかったけど、まぁイメプだし多少ワケ分かんないのもアリなので、そのまま彼女の提案を取り入れることに。
イメプだからってわざわざ電車とか乗らないよ。気分だけ味わえればOKなのでもちろん自宅のベッドの上でそれを全てやります。
まずは痴漢プレイから。彼女の背後に立ってまずは太腿からまさぐる。声を出せない彼女は小さく「やめてください」とつぶやく。いい感じです。僕の指がパンティの脇から陰部へ移動する。もう濡れてます。右手はパンティの中。左手は乳首をクリクリ。彼女のアソコはどんどん濡れていきます。彼女が逃げようとするのを追いかけるフリ。ここからはレイププレイ。
僕はドSキャラになって彼女に「気持ち良かったんだろう、淫乱女だな」を繰り返します。嫌がる(フリをする)彼女の上に乗って抑え付け、グチュグチュになったアソコに何も言わずに挿入してやりました。とこんな感じでヤッてます。

ご主人様はイメプ大好き

水曜日, 7月 13th, 2011 | Permalink

私のご主人様はイメプが大好き。普通にエッチするより興奮するみたい。私にコスチュームを着させるのはもちろん、自分も本格的なコスプレしたがります。
この間なんか、私が海で溺れる→ライフセーバーのウェットスーツを着たご主人様が助ける→人工呼吸→助けてもらったお礼にそのままエッチ突入っていうちょっと設定に無理があるよね?!っていうイメプをラブホテルでやりました。スーツを脱ぐのにちょっと時間がかかっちゃうのが難点でしたね。
やってみると意外に楽しめたりするプレイも。そういうときのご主人様がとても興奮されているので、私に対する愛撫や前戯もいつもよりグレードが上がったりするのです。
ご主人様には他にも飼っている子猫ちゃんがいるようなのですが、その中でも私がいちばんのお気に入りなのだそうです。
ご主人様に喜んでいただくために、普段はセクシーなDVDを見たり、変わったコスプレやイメプがないか調べたりしています。
最近のご主人様はコスプレもマンネリしてきているようなので、大胆で過激なタイプのものにそそられる感じです。しかも刺激を求めているのか、それを着てエッチしているところをハメ撮りするようになりました。
テレビ局のADとグラビアアイドルがスタジオで。という設定で最初は撮り始めたので、なんの抵抗もなくハメ撮りされちゃいました。
映像は一度も見せてもらったことはないのですが、ご主人様曰く「とても刺激的に撮れているよ」とのこと。ご自宅で楽しまれているようです。

会社の先輩とイメプエッチ

水曜日, 7月 13th, 2011 | Permalink

会社の先輩、美人だけど性格が男っぽいせいか独身、彼氏なしのR先輩とはよくフザケ合っていました。下ネタもバンバン出すし、完全に地元の男友達感覚でした。
それがある日、ふたりで居酒屋で飲んでいたときのことです。いつものようにイメージプレイ(エロネタ)の流れになりました。
設定は、ミーティングに遅刻してきた僕を先輩が会議室に呼び出し、お仕置きをする・・・といったありがちなもの。
それを僕がいかに先輩に対して面白くいやらしく返しができるかといういわゆる試されているわけです。
その日は、少しビールの量が多かったのか、先輩にいつものキレがありませんでした。いつもはドSの顔で僕をイジるR先輩が女の顔をしていたのです。
「どうして遅れたの?」「どこへ行ってたの?はっきり言いなさい」先輩のプレイが始まります。
「いえ、あの・・・すみません」僕も先輩に合わせます。
「言えないようなことをしてたの?ふーん・・・」R先輩がトロンとした目で僕を見つめています。僕の太腿辺りを先輩の手が撫で始めました。いつもはこの程度で終了。しかしそのときは違いました。
「じゃあお仕置きしなくちゃねー」
R先輩はそういうとズボンの上から僕の股間を指でなぞっていきます。たちまちアレが固くなっていきます。
「あっ、先輩、ダメです」「じゃあ何をしていたのか言いなさい」「い、言えません」
こうなったらイメプで終わらせません。僕は先輩を店から連れ出し、ラブホテルへ。そのまま先輩のアソコに僕のモノを突っ込んでやりました。それからもR先輩とは会社でイメプエッチを楽しんでいます。